国文学の発生(第三稿)まれびとの意義
折口信夫
『国文学の発生(第三稿)』は青空文庫で公開されている折口信夫の長編作品。37,356文字で、おおよそ1時間〜で読むことができます。
| 文字数 | 1時間〜 37,356文字 |
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| 書き出し書出 | 一 客とまれびとと 客をまれびとと訓ずることは、我が國に文獻の始まつた最初からの事である。 |
| 初出 | 「民俗 第四卷第二號」1929(昭和4年)年1月 |
| 底本 | 折口信夫全集 第一卷 |
| 表記 |
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