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松島に於て芭蕉翁を読む

北村透谷

『松島に於て芭蕉翁を読む』は青空文庫で公開されている北村透谷の短編作品。3,752文字で、おおよそ10分以内で読むことができます。
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10分以内
3,752文字
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書出

余が松島に入りたるは、四月十日の夜なりき。

初出「女學雜誌 三一四號」女學雜誌社、1892(明治25)年4月23日
底本現代日本文學大系 6 北村透谷・山路愛山集
表記
新字旧仮名
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