歌よみに与ふる書
正岡子規
『歌よみに与ふる書』は青空文庫で公開されている正岡子規の中編作品。18,938文字で、おおよそ60分以内で読むことができます。
文字数 | 60分以内 18,938文字 |
人気 | 62,510PV |
書き出し書出 | 歌よみに与ふる書仰のごとく近来和歌は一向に振い不申候。 |
初出 | 歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年2月12日<br> 再び歌よみに与ふる書「日本附録週報」1898(明治31)年2月14日<br> 三たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年2月18日<br> 四たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年2月21日<br> 五たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年2月23日<br> 六たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年2月24日<br> 七たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年2月28日<br> 八たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年3月1日<br> 九たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年3月3日<br> 十たび歌よみに与ふる書「日本」日本新聞社、1898(明治31)年3月4日 |
底本 | 子規選集 第七巻 子規の短歌革新 |
表記 | 新字新仮名 |
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