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かの日の歌【四】

漢那浪笛

『かの日の歌【四】』は青空文庫で公開されている漢那浪笛の短編作品。166文字で、おおよそ5分以内で読むことができます。
文字数
5分以内
166文字
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書出

※ ささへかねたる苦痛の重さ! 心と肉とは、時ふるへり。

初出「琉球新報」1911(明治44)年12月10日
底本沖縄文学全集 第1巻 詩Ⅰ
表記
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