忘れ残りの記――四半自叙伝――
吉川英治
『忘れ残りの記』は青空文庫で公開されている吉川英治の長編作品。180,991文字で、おおよそ1時間〜で読むことができます。
| 文字数 | 1時間〜 180,991文字 |
| 人気 | 1,401PV |
| 書き出し書出 | 五石十人扶持 おもいがけない未知の人から、ぼくらは常々たくさんな手紙をうける。 |
| 初出 | 「文藝春秋」1955(昭和30)年1月~1956(昭和31)年10月 |
| 底本 | 忘れ残りの記 |
| 表記 |
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