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流れ行く歴史の動力

津田左右吉

『流れ行く歴史の動力』は青空文庫で公開されている津田左右吉の短編作品。4,980文字で、おおよそ30分以内で読むことができます。
文字数
30分以内
4,980文字
人気
495PV
書出

諸君、私は二ツの道と題して置きましたが、二ツの道とは何であるか、それはこの社会、世の中の進歩に就て確かに二ツの道があるというのであります。

初出「青年雄辯 五ノ二」1920(大正9)年2月
底本津田左右吉歴史論集
表記
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