「続スウィス日記」発掘の始末附「スウィス日記」の由来
小島烏水
『「続スウィス日記」発掘の始末』は青空文庫で公開されている小島烏水の短編作品。4,487文字で、おおよそ30分以内で読むことができます。
| 文字数 | 30分以内 4,487文字 |
| 人気 | 234PV |
| 書き出し書出 | 故辻村伊助の「スウィス日記」と「続スウィス日記」とを、一冊に合刊して、世に出すことになった。 |
| 初出 | 「スウィス日記」梓書房、1930(昭和5)年 |
| 底本 | スウィス日記 |
| 表記 |
※「人気」は青空文庫の過去10年分のアクセスランキングを集計した累計アクセス数から算出しています。

